【夢】土屋太鳳と百田夏菜子『約束のステージ~時を駆けるふたりの歌~』


百田夏菜子 (ももた かなこ、1994年7月12日 - )は、ももいろクローバーZのリーダー、女優である。グループでのイメージカラーは赤で、ボーカル・ギター担当。 2016〜2017年放送のNHK連続テレビ小説『べっぴんさん』に“すっぴん”で出演していることが話題となり、「目の演技」など実力を評価す
37キロバイト (4,817 語) - 2018年12月13日 (木) 14:45



(出典 news.walkerplus.com)


百田夏菜子の魅力

(出典 Youtube)


動画は「百田夏菜子魅力」の映像をUPしました🌸


1 きのこ記者φ ★ :2018/12/18(火) 09:55:59.73 ID:CAP_USER9.net

女優の土屋太鳳(23)が、来年春に放送される読売テレビ開局60年スペシャルドラマ
『約束のステージ~時を駆けるふたりの歌~』に主演することがわかった。

現代と70年代を舞台に、歌手になることを夢見るヒロインの奮闘と成長を描いた物語で、
劇中では初共演のアイドルグループ・ももいろクローバーZの百田夏菜子(24)とともにユニットを結成。

2人が70年代当時をイメージした衣装に身を包み名曲を熱唱するシーンは、大きな見どころとなる。

土屋演じる主人公の小沢翼は2019年、東北の港町で歌手を目指しながらもどうせ無理だとその夢を諦めかけていた。
しかし、ひょんなことから1975年の東京にタイムスリップ。困惑する翼を救ったのは、歌手になるために上京してきたという大空つばさ(百田)だった。

名前も年齢も、抱く夢も同じで、運命的に出会った2人。
落ちぶれた元歌手の男に騙されそうになるものの、2人の純粋さが彼の心に歌への情熱をよみがえらせる。
彼の協力を得て翼とつばさはユニットを組むことに(中略)。

土屋は「私は音楽が本業ではないので、自分が足を踏み入れていいのかと思ったのですが、
ずっと音楽からパワーをもらってきた側の人間として、音楽への感謝や尊敬を持っているからこそできる表現を心がけたいです」
と意気込み。

百田は「最初に脚本を読んだ時は『やばい、歌の上手い役をやるんだ!』と思いました(笑)。
私も歌の世界にいさせていただいているんですけど、偉大な先輩方が生き抜いてきた1970年代の歌を
このドラマで歌えるのはありがたいことで、より頑張らないといけないなと思っています」と気を引き締めている。

■キャストコメント
土屋太鳳
「私が自分の節目としている映画『日輪の遺産』という作品で佐々部清監督と出会って以来、
このドラマでまた佐々部監督とご一緒できるのが本当にうれしいと思いました。
今回はドラマの中で1970年代の歌を歌います。戦争が終わってから30年ぐらいしか経っていない70年代の歌は、
聴く人のために歌っている歌でもあり、時代のために歌っている歌でもあるような気がします。

私は音楽が本業ではないので、自分が足を踏み入れていいのかと思ったのですが、
ずっと音楽からパワーをもらってきた側の人間として、音楽への感謝や尊敬を持っているからこそできる表現を心がけたいです。

百田さんとは、初めての共演です。高校の文化祭では必ずももクロが流れていましたし、私が元気をもらっていた方々のリーダーとご一緒するので、すごくドキドキしています(笑)。
私が演じる小沢翼は、歌手になるという夢を持ちながら、自分の殻に閉じこもってしまっています。
そこからいろんな人と関わって、どんどん心が開いて解き放たれていく翼の姿を、歌を通して伝えていきたいです」

百田夏菜子
「最初に脚本を読んだ時は『やばい、歌の上手い役をやるんだ!』と思いました(笑)。
私も歌の世界にいさせていただいているんですけど、
偉大な先輩方が生き抜いてきた1970年代の歌をこのドラマで歌えるのはありがたいことで、より頑張らないといけないなと思っています。
土屋太鳳さんとは同い年で、普段は違う場所で活躍されている方とこういう形でご一緒できるのがすごくうれしいです。
ドラマで歌の楽しさとか素晴らしさを、自分も楽しみながら、しっかり伝えられたらと思います(以下略)」。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000310-oric-ent

(出典 amd.c.yimg.jp)


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