おかえりモネ:ヒロインはなぜ気象予報士 久々の“現代劇”朝ドラ キーワードは「循環」

 女優の清原果耶さんが主演を務める2021年度前期の連続テレビ小説(朝ドラ)「おかえりモネ」が5月17日から放送される。「海の町」宮城県・気仙沼に生まれ育ち、「森の町」同県の登米(とめ)で青春を送るヒロインの永浦百音(ももね、清原さん)が、気象予報という「天気」にとことん向き合う仕事を通じて、人々に幸せな「未来」を届けていく、希望の物語となる。スタートまで残り2週間。朝ドラとしては久しぶりの“現代劇”となる「おかえりモネ」の見どころとは? 制作統括・吉永証チーフプロデューサー(CP)に話を聞いた。




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