機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ:小説発表から30年 今、映像化する理由 富野監督が予見した未来

 人気アニメ「ガンダム」シリーズの最新作「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ」(村瀬修功監督)が5月21日に公開される。同シリーズの“生みの親”である富野由悠季総監督が1989~90年に発表した小説が30年以上の時を経て、映像化される。なぜ、映像化されるまで30年以上の時が必要だったのだろうか? アニメを手がけるサンライズの小形尚弘プロデューサーに聞いた。




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