宇宙戦艦ヤマト:ただの総集編ではない! “予告編の名手”佐藤敦紀ディレクターが語る「映像の快楽原則」

 人気アニメ「宇宙戦艦ヤマト」シリーズの「宇宙戦艦ヤマト 2199」「宇宙戦艦ヤマト 2202  愛の戦士たち」の総集編「『宇宙戦艦ヤマト』という時代 西暦2202年の選択」が6月11日から上映される。総集編は、1969年の人類月面着陸から2042年の火星到達、2202年のガトランティス戦役まで人類とヤマトの航海の歴史をまとめた。ディレクターを務めたのは、押井守監督、樋口真嗣監督、庵野秀明監督らの作品に参加してきたことで知られ、「2199」「2202」の予告編も手がけてきた佐藤敦紀さんだ。“予告編の名手”とも呼ばれる佐藤さんに、総集編の制作の裏側を聞いた。




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