故・大林宣彦監督:20年ぶりの尾道最新作「海辺の映画館」 公開が7月31日に決定

 4月10日に亡くなった大林宣彦監督(享年82)の44作目で20年ぶりの尾道最新作となる映画「海辺の映画館-キネマの玉手箱」が7月31日に公開されることが6月4日、分かった。映画は当初4月10日に公開される予定だったが、新型コロナウイルスの感染拡大の影響で延期。大林監督が直筆で寄せたメッセージが込められた劇場パンフレットの表紙ビジュアルも公開された。




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