【復活?!】松本人志「俺はおまえたちの味方でもあるからな」


松本人志 (まつもと ひとし、1963年9月8日 - )は、日本のお笑いタレント、漫才師、司会者、映画監督、作家、コメンテーター。お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ担当。相方は浜田雅功。愛称は松っちゃん(まっちゃん)。妻は元タレントの伊原凛。よしもとクリエイティブ・エージェンシー(東京)所属。
31キロバイト (3,977 語) - 2018年12月10日 (月) 19:16



(出典 grapefruitmoon.info)


動画は「【神回】もう、見られないかも!?さんまのまんま 松本人志出演!2007」の映像をUPしました🌸


1 風吹けば名無し :2018/12/22(土) 13:38:43.88

いわゆる「M―1上沼騒動」は今もなおくすぶり続けている。
発売中の「週刊新潮」では7年前に芸能界を引退した島田紳助(62)が登場し、自分には審査員として上沼恵美子(63)を招聘した責任があるとかなんとか。

関西の女帝に対し、「オバハン」や「更年期障害」などと恐れ知らずの暴言を吐いた「とろサーモン」久保田かずのぶ(39)と「スーパーマラドーナ」武智正剛(40)の両名については〈顔もわからへんわ〉と一蹴。

〈かわいがってた後輩やったら、上沼さんのところに行って「すいません」と謝って〉などと無念そうに語っている。

そんな紳助の胸中はさておき、ダウンタウンの松本人志(55)が、後輩のため、吉本興業のため、そして番組存続のため、ひと肌脱いだという。
先週15日、来年元日に放送されるお笑い特番「ドリーム東西ネタ合戦2019」(TBS系)の収録が行われた際、「本番前に松本は出演者であるとろサーモンの2人を楽屋に呼び出し、“俺はおまえたちの味方でもあるからな”などと叱咤激励した。
自ら間に入って、泥沼化した事態を収束しようと懸命に動いている」(事情通)というのである。

とろサーモンは腐っても昨年のM―1覇者。
それだけに「吉本は各方面に平謝りし、とろサーモンがお笑い界から消えないよう必死。賞レースのチャンピオンにはギャラを含めて優遇する事務所ですからね。
もっとも、騒動直後は仕事をキャンセルせざるを得ない状況で、年内の番組は断ったものも多かったと聞きます。ただ、年明け放送分に関しては『ドリーム東西ネタ合戦』のように収録に参加しています」


(出典 wezz-y.com)


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