【話題】レーダー照射の件、事態の ‷沈静化‴ を図る構えも見せるが…


韓国海軍レーダー照射事件 (かんこくかいぐんレーダーしょうしゃじけん)とは、2018年12月20日に日本海において韓国海軍の広開土大王級駆逐艦(クァンゲト・デワン)が、海上自衛隊のP-1哨戒機に対して火器管制レーダー(射撃管制用レーダー)を照射した事件。 12月20日 -
6キロバイト (789 語) - 2018年12月25日 (火) 13:14



(出典 tokyoexpress.info)


動画は「韓国軍レーダー照射事案 岩屋大臣が具体例挙げ反論」の映像をUPしました🌸


1 ニライカナイφ ★ :2018/12/26(水) 08:42:02.57

海上自衛隊のP1哨戒機が韓国海軍艦艇から火器管制レーダーの照射を受けたとされる問題で、岩屋毅防衛相は25日の閣議後会見で日韓防衛当局間で協議を行う考えを示した。
日韓の見解が相違する中、事態の沈静化を図る構えも見せた。

レーダー照射について防衛省は25日、「火器管制レーダー特有の電波を一定時間継続して複数回照射された」との見解を発表。
韓国は「一切行っていない」と説明している。

岩屋氏は会見で「安全保障の観点から日韓関係は非常に大事だ。不一致の点があるので協議したい」と述べた。
一方、韓国国防省は25日、「誤解を解消するための協議が進められるだろう」との見解を公表した。

https://www.asahi.com/articles/ASLDT4TCWLDTUTFK00G.html


(出典 prt.iza.ne.jp)



(出典 yokohamashonan.cocolog-nifty.com)


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