『珈琲いかがでしょう』後半のキーパーソンに宮世琉弥「今自分にできる全てをぶつけました」

中村倫也主演の『珈琲いかがでしょう』(テレビ東京系)に、宮世琉弥、渡辺大、鶴見辰吾、長野蒼大が出演することが分かった。

宮世が演じるのは、第6話から登場する暴力団組長の三代目で、17歳のぼっちゃん役。ぼっちゃんは青山(中村)の過去を中心に描くドラマ後半のキーパーソンという役どころ。そして渡辺は、第4話から登場するぼっちゃん(宮世)の組の幹部・花菱、鶴見は6話から登場する長年ぼっちゃんの組を支えてきたベテラン幹部・夕張、長野は7話から登場する10歳のぼっちゃんを演じる。

新キャスト発表に併せてシーン写真も先行公開された。そこには怪しげな表情のぼっちゃんと驚く青山や、青山のどこか切なげな金髪姿が映し出されている。

4月19日(月)放送の第3話では、「男子珈琲」「金魚珈琲」2つの物語を送る。




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