バブル:荒木哲郎監督の新境地 川村元気、虚淵玄ら豪華スタッフで見せる“新しい景色”

 アニメ「進撃の巨人」「甲鉄城のカバネリ」などの荒木哲郎さんが監督を務め、「SPY×FAMILY」などのWIT STUDIOが制作する劇場版アニメ「バブル」が、5月13日に公開される。「魔法少女まどか☆マギカ」「Fate/Zero」などの「ニトロプラス」の虚淵玄(うろぶち・げん)さんが脚本を手がけ、「DEATH NOTE(デスノート)」「バクマン。」などの小畑健さんがキャラクターデザイン原案を担当するなど豪華スタッフが集結。荒木監督と言えば、ダークな世界観を想起するアニメファンも多いかもしれないが、何だか様子が違う。「バブル」のビジュアルを見ると、鮮やかな青空が広がっており、青春ラブストーリーなのだという。「新境地」になったという「バブル」について、荒木監督に聞いた。




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