SONGS:「楽曲」への思い大切にし、“ワンアーティスト”深掘り 15周年を迎えた音楽番組の「使命感」

 2007年の放送開始から今年の春で15周年を迎えたNHKの番組「SONGS」(総合、木曜午後10時)。時間帯を含めて、変遷を重ねながらも、そのタイトル通り、各アーティストの「楽曲」への思いを長年にわたって大切にしてきた音楽番組だ。毎回、ワンアーティストにフォーカスを当て、魅力を深掘りすることで、「楽曲の意味合いや味わいがさらに増すように」と考えられ、制作されてきた。制作統括を務める篠原伸介チーフプロデューサー(CP)に話を聞いた。




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