十味がアイドル役で特撮ドラマ初出演「ファンの皆さんの目を見ることを意識していました」

ゼロイチファミリア所属の十味(#2i2)が、5月22日放送の『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』(テレビ朝日系)にゲスト出演。アザーカットと本人インタビューが到着した。

アイドルユニット「#2i2(ニーニ)」では赤色担当として活動している十味だが、昨年から初のレギュラーラジオ番組『音の箱』(文化放送)もスタート。日本初のプロダンスリーグ“Dリーグ”の魅力を届ける番組『D.LEAGUE LAB』でも、アシスタントMCを務めている。

そんな彼女が5月22日放送の『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』で、自身初となる特撮ドラマにゲスト出演。「先輩たちが特撮ドラマに出ているのを見て、私もずっと憧れていたので今回ゲスト出演することができてうれしいです!」とまずは喜びを。

撮影については「喫茶どんぶらの撮影セットもすごくて、日差しを照明で作っていたり、背景に映る風まで起こしていたり、見ているだけでワクワクして…! 今思うと落ち着きがなかったかも…(笑)」と振り返る。

“黒砂糖のかりん”というアイドル役を演じたという十味は「普段のライブでは、ライブ会場にいる皆さん全員と目を合わせることを意識しているので、作中でもかりんちゃんファンの皆さんの目を見ることを意識していました! アイドルの私も皆さんにぜひ見てほしいです…!」とメッセージを寄せた。インタビューは全文は次ページに掲載。




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