海老野心『ワイドナショー』“ワイドナティーン”卒業!「少しは大人に近づいてきたのかな」

6月19日(日)放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に、海老野心が“ワイドナティーン”として12回目の出演。今回の放送で“ワイドナティーン”を卒業するということで、本人からコメントが到着した。

海老野心は、2002年6月29日生まれの19歳。高校3年生で『ワイドナショー』に初出演し、現在は『超無敵クラス』(日本テレビ系)などに出演し、Z世代の中でも注目を集めている。そのほかにも、映画「真・事故物件」で初主演するなど、多方面で活躍するバラエティタレントだ。

そんな彼女が6月29日に20歳の誕生日を迎えるため、今回の放送で“ワイドナティーン”を卒業することに。海老野は「初めて出演させていただいた時が18歳で高校生でした。高校生の頃と今とでは考え方も少しは大人に近づいてきたのかな? と『ワイドナショー』を通して実感することができました」と振り返る。

初出演時は高校生だった海老野心

続けて「ティーンとしての意見でありながらティーン終了間近の意見で、今回はいろいろと考えながらコメントをさせて頂きました。20歳になったら大人の仲間入りなので、責任感を持った行動をしていかなければならないと改めて実感しました」と。

初出演の思い出に関しても「初めての出演で、変顔を披露させていただいてたくさんの反響をいただきました。『ワイドナショー』で、変顔を披露させていただいたことは一番の思い出です!」と明かした。

最後は「20代の私もよろしくお願いいたします! もっともっと成長してまた、『ワイドナショー』に“ワイドナティーン”としてではなく、ゲストの海老野心として戻ってこられるように頑張りたいと思います」と意気込みを述べている。コメント全文は、次ページに掲載。




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