木村佳乃:「後妻業」の影響で娘が関西弁に? 最終回は「大どんでん返し」が見どころ

 連続ドラマ「後妻業」(関西テレビ・フジテレビ系、火曜午後9時)の主演を務める女優の木村佳乃さんが16日、大阪の関西テレビ本社(大阪市北区)で開かれた会見に登場。19日に最終回を迎えるドラマの見どころや撮影の思い出を語った。木村さんは、男性をたぶらかす“後妻業”のエースで、コテコテの関西弁を操る武内小夜子を演じており、関西弁を自宅で練習するうちに「娘も関西弁をしゃべってましたね。あと、なんで、いつもママは悪役なんだって言われました」とエピソードを明かした。


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